自然破瓜による手術不要の初体験

処女膜除去手術よりも自然破瓜のすすめ

美容整形外科へ「処女膜を取り除いて欲しい」という依頼をしに行きました。
理由は性交時に痛みが生じるためです。
産婦人科に診ていただいたら問題なし、次第に痛みがなくなるだろう。
他の病院でも、気になるなら拡張すればいいとか投げやりで性交痛は収まらない。
そこで、意を決して整形外科に行ったのです。
そこで聞かされた話に驚きました。
結婚されている。既に経験済みな方なのに同様の依頼があることを先生から知らされました。
理由は同じ。痛みが性交時にあるため。
神経が過敏なのか経験済みであるにもかかわらず、痛いそうです。
除去された処女膜は中央部分に穴が開いており、環は破瓜はされていなかったため、痛みがあったのであろうと説明されました。さて、手術をしてまでも処女膜を削除する必要があるのだろうか?
わたしの決意が揺らぎだしました。
自然体が一番いいのはわかっています。
でも、セックスができないのです。
他に手段はないものかと、インターネットで調べていたらこのサイトにたどり着きました。
本当に「痛くしないでロストバージン」ができるのでしょうか?
整形外科でさえ、麻酔を打って手術による削除です。
信じられませんでしたが、とりあえず問い合わせのメールをいたしました。


現代では整形外科による処女膜削除手術ができるかもしれません。
しかしながら、昔の女性は、そんなことをすることもなく処女を卒業されていました。
本当に、みんなが痛かったのでしょうか?
少なくても当サイトをご利用いただいた女性は破瓜する激痛の儀式を経験せずに卒業されています。
それは、ちょっとしたこつと経験がいりますが、自然体で十分に対応が可能です。
お試しになられて、駄目であれば手術を選択されてはいかがでしょうか。


打ち寄せる快感と自然破瓜

しかも費用はかからないと知り、わたしの気持ちは一気に傾きました。
嫌になれば途中でやめられるというので、藁をもつかむ祈る気持ちで申し込みました。
半信半疑でしたが、サポート当日では丁寧な説明がされました。
そして、今まで体験したことのない、打ち寄せる快感を体験しました。
薬を飲むとか、お酒を飲んだことによって得られるものではなく、純粋な愛撫によって、
性感帯が、順次開拓されていくのがわかりました。
自分でも恥ずかしいくらいに、自然と声が出ていました。
そして、あれほど痛かった性交痛が感じることがありませんでした。
しかも、破瓜してあるから次からは痛くないはずだよといわれました。
そして、彼氏とセックスをしたときに、あんなに痛かったことがなくなりました。
あのときの快感は得られませんでしたが、精神的な喜びを得ることができました。
わたしは手術をしなくてよかったと思っています。
そして、自然体で男性を受け入れられる身体を目覚めさせてくれたことに感謝しております。

処女捨てたくなればお気軽にご相談下さい。

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